フジ連は第1回宇和島じゃこ天カーニバルに、県下の店舗でじゃこ天の歌を放送しました

ここまで余り宇和島蒲鉾組合のことが出てこないので不思議に思われるかも知れない。
それはこの一年間余りのお付き合いで島原理事長さん、薬師神専務理事体制に絶対的な信頼を持っていたからだ。連絡を余り取り合わなくても全力を尽くし最善のことを成し遂げて頂けるだろうと心から思っていた。そして最後まで付き合って頂けるだろう(はっきり言うと逃げないだろう)と確信をしていた。実際組合はじゃこ天横丁やじゃこ天撒きを独自に計画し実行した。じゃこ天カーニバルまで10日足らずとなったある休日松山にPRに行くことになった。宇和島蒲鉾組合の皆様、清家会長、井野課長補佐、片岡係長、じゃこ天カーニバル啓発隊(じゃこ天の踊りを普及させるため踊り指導隊を結成した。)
まず、清家会長と私で事前の了解を頂いていたフジ本店でみんなで踊った。そして道後、城山ロープウエイ乗り場、大街道で30分から1時間余り必死で踊った。
後日妻にそのことを話すと「踊ったのは島原理事長さんだけだと思っていた。」私は答えた「安岡社長さんなど社長さん方々も参加し踊ったんだ。組合も全力をあげたんだ。」。
 

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